ドスパラ、8コアCPUとGeForceGTX1080Ti搭載の4Kネイティブ編集向けPC

ITニュース

サードウェーブデジノスは12月4日、クリエイター向けPC「raytrek」シリーズより、CPUに8コアのIntelCorei7-7820X、グラフィックスにNVIDIAGeForceGTX1080Tiを搭載した「raytrek-VXZ-XTB34Kネイティブ編集モデル」を発表した。

PCショップドスパラにて販売を開始し、価格は税別529,980円から。

ハイパフォーマンスはCPUとグラフィックスに加えて、システム用のストレージに高速のNVMeSSD、さらに作業向けのドライブとして2基の1TBSSDをRAID0構成で搭載する。

ストレージ部分のボトルネックを抑えることで、大容量データを取り扱う際の作業効率を向上させるという。

主な仕様は、CPUがIntelCorei7-7820X、チップセットがIntelX299、メモリが64GBPC4-21300、ストレージが512GBM.2NVMeSSD、1TBSATASSD×2、4TBSATAHDD、グラフィックスがNVIDIAGeForceGTX1080Ti11GB、光学ドライブがDVDスーパーマルチドライブ、OSがWindows10Home64bit。

続きを見る

記事一覧に戻る

Contactー お問い合わせ ー

ご意見・ご相談、料金のお見積もりなど、お気軽にお問合わせください。