Web・システム・AI・サーバ、それぞれの特性に合わせた保守プランをご用意。他社で開発されたものも引き継ぎ可能です。リリース後こそ、本当の仕事の始まりだと考えています。
Webもシステムも、放置すると必ず老朽化します。保守は「保険」ではなく「成長投資」です。
対象資産(Web/システム/AI/サーバ)ごとに最適化。2プラン以上の組み合わせで割引もあります。
コーポレートサイト・LPなどの軽量サイト向け
更新頻度の高いコーポレート・ECサイト向け
業務システム・FileMaker・API連携向け
AIチャット・RAG・エージェント向け
障害レベル別の対応時間を明示。契約時に個別SLA合意も可能です。
サービス全停止
1時間以内に一次対応
機能の一部停止
4時間以内対応
軽微な不具合
営業日内対応
改善要望
次月次定例で議論
※ 24時間監視プランでは、重大障害への一次対応が24/365で15分以内に保証されます(別途見積)。
保守の「対応範囲」を明確にすることで、後からの想定外・追加費用トラブルを防ぎます。
WordPress, Shopify, EC-CUBE, MakeShop, Next.js, Astro, ヘッドレスCMS等。他社制作も引き継ぎ可能です。
FileMaker, 業務Webアプリ, 基幹, API連携, 会計ソフト連携, 電子帳簿保存法対応等。
Claude / OpenAI / Gemini を用いたチャットボット, RAG, AIエージェント, n8n自動化ワークフロー。
Flutter, React Native, Unityアプリ。OSアップデート追従, ストア申請も代行します。
XServer, AWS, Azure, GCP, Cloudflare。ドメイン/SSL/CDN管理まで一括対応。
Meta/Google/LINE/TikTok広告アカウント、GBP(MEO)の日常運用保守もあわせてご相談可能。
既存システム・Webの構成、サーバ情報、ドキュメント有無、過去の障害履歴を調査。他社制作物の場合、ソース解析も行います。
対応範囲、SLA、緊急連絡先、エスカレーション手順をドキュメント化して合意。月額料金もこの段階で確定します。
監視ツール導入、バックアップ設定、Slack/LINE窓口開設、月次レポートフォーマット作成。お客様と窓口担当を明確化します。
予防保守、障害対応、更新作業、改善提案を継続。毎月1回定例ミーティングを実施し、運用状況と改善ポイントを共有します。
稼働実績、SLA達成状況、改善提案、次期投資計画をレビュー。プランの見直しもこのタイミングで柔軟に行います。
はい、積極的にお引き受けしています。まずコード解析とドキュメント化を行い、状態を見える化してから保守契約に入ります。ブラックボックス化しているシステムほど、段階的に整理していきます。
Web・システム保守は原則6ヶ月、AI運用保守は3ヶ月を最低契約期間としています。初期の引き継ぎ・安定化に時間を要するためです。年間契約の場合、月額を割引する制度もあります。
はい。24時間監視プラン(月20万円〜)で、24/365の自動監視+オンコール対応が可能です。医療・物流・金融など、業務停止が許されない業種向けのサービスです。
はい、保守契約内では軽微修正のみですが、機能追加・リニューアルは別途お見積り対応します。保守契約を通じて現状を深く理解しているため、改修の見積もりもスピーディかつ正確に行えます。
IT導入補助金(一部の枠)では月額保守費用も補助対象となります。新規導入と合わせて保守契約を結ぶ場合、補助金申請に含められるケースが多いです。詳細はDX・補助金ページへ。
Slack / LINE / メールの複数チャネルをご用意。重大障害はLINE優先、通常はSlack/メールで即時対応します。連絡先はSLA合意書に明記します。
既存サイト・システムの無料診断も実施中。現状の保守状況・リスクを可視化してご報告します。